また,日本の強制占領時期にはヨンデュ山一帯の1万2千坪が日本人によって公園地帯に指定されたりもした.8.15解放されたとたん,日本の神社がなくなり,その後6.25戦争の時ヨンデュ山は釜山に押し寄せられてきた避難民たちの町が形成されたりもした. それから1954年12月10日に起きた大きな火災でヨンデュ山の避難民たちの町が燃えてなくなった後,ここに木を植えた.1957年には古イ․スンマン大統領の名前から「ウナム公園」とも呼ばれたが,4.19革命以降,またヨンデュ山公園(面積 約 69,000㎡)に還元された
.釜山塔は釜山を象徴する塔で海抜高さ69m高さ120mに立てられ,この塔の展望台から見下ろす釜山の町ときれいな景色は本当にすばらしい.釜山塔の展望台は慶州の仏国寺のダボ塔の屋根を見て作られたものである. |